中華アクションカメラの手振れ補正はここまで進化!

Hisilicon

初めはFake4Kで有名となったGoProクローンの中華アクションカメラ。

現在では5000円クラスの中華アクションカメラでもReal4Kの映像が撮影できるようになり、

トレンドは次の世代へと移行しつつあるように感じます。

その、次のトレンドこそが、超強力な手ぶれ補正を5000円クラスで実装することだと考えています。

対決!手ブレ補正!!【Icatch V39 VS Hi3559-V200】AKASO BRAVE 7 LE持ってないので💦

中華アクションカメラ 現在のトレンドと、今後の予測

中華アクションカメラ 現在のトレンドと、今後の予測
最近のトレンド※あくまで管理人がそう感じるだけであって、必ずしもそうというわけではありません。Real 4K 30Fpsちょっと前まで中華ゴープロっていうと、低い解像度からの引き延ばし4K映像であり、とても綺麗とは...
筆者お勧めのカメラ強化スマホ
Xiaomi Mi10 Ultra

Xiaomi Mi10 Ultraのメインカメラに搭載されているイメージセンサーOV48Cには、たくさんのダイナミックレンジ拡大技術が搭載されています。
また、センサーサイズも1/1.32インチと、スマートフォンの中ではトップクラスの大きさです。
さらに望遠カメラとして使用されるペリスコープでさえ、1/2インチのimx586が搭載されています。

OnePlus 8Pro

オートフォーカスに有利な2x2OCLを搭載し、1/1.43インチの大型センサーimx689をメインカメラに搭載。
さらに超広角カメラでさえも1/2インチのimx586を搭載しています。

Huawei P40 Pro 5G

Sonyと共同開発された1/1.33インチRYYBセンサーimx700を搭載

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